統合失調症を持っていると、疲れやすく、自分が自分でなくなるように性格が豹変したように感じることがあります。
そういうとき、次々と嫌な考えが頭に浮かび、自分の態度がものすごく冷たくなります。やってしまったあとはものすごく凹みます…
要因には、疲れ、特に気疲れや低気圧、睡眠不足などが多いです。
いつものほほんと生きていられるようになりたいです。嫌いな自分ではいたくないです。
そのために、まずは遅くても午後7時台に抗精神病薬をのむこと、午後9時前には布団に入っておくこと、疲れを感じる前に、少しずつ休みをとることなどに気をつけています。
多少できてないことがあっても疲れ切る前に休むのが大切だと思います。
最近は空いた時間に少しだけ運動もできるようになってきました。
運動はストレスに耐性をつけるのにもいいように思います。
いつか、仕事をしながら体力を上向かせることができるようになりたいです。

