痛気持ちいいくらいの負荷

私の風邪のようなコロナも、処方された薬のお陰か、だいぶ回復したようで、身体も軽くなってきました。

まだまだ無理はできませんが、少しずつ動けるようになってきたら、痛気持ちいいくらいの負荷をかけていくことをいつも習慣にしています。

昔、統合失調症で入院した後、頭が普通に働かなくて、でも、頑張りすぎて結局続かなくても困ると思い、色々試した結果行き着いたのが「痛気持ちいいくらいの負荷」を余裕ができたときにかけ続けることです。

痛気持ちいいといってもストレッチばかりとは限りません。負荷の強度の意味でです。例えば、歩く余裕のあるときは、ウオーキングをして、軽く息があがるかあがらないか、くらいのところです。学習なども実は私はそのくらいの強度でしかやりません。

運動でいうと、運動が負担になる直前くらいの負荷までなら、そんなに負担にならないので、運動が嫌にならないで済むので、ストレスにもならないし、続けやすくなります。逆に、体調が良くなくて、歩くのもだるいときは、やはりそのときにちょっと頑張ったくらいの動きをすればいいという風に決めています。

今日もコロナで自宅療養期間中ですが、身体の怠さと関節痛がだいぶおさまってきたので、今は家の庭で車の中まできて日向ぼっこしながら書いています。

実はかなりの田舎に住んでいて、散歩をしてもめったに歩行者とすれ違わないので、もう少し回復して元気がでてきたら、家の周りを少し歩いてしまおうかと思っています。田舎のいいところですね😃

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