このブログにお越しいただき、ありがとうございます。
今日は朝から2時間お休みをいただきました。
身体がだるくて、とにかく休みたくて、その日のうちに入れないこともあるお風呂にやっと入り、出勤しました。
仕事をしていても、頭がうまく働きません。
今日急ぎの仕事を何とかやり切り、最後の頃はAIに相談しながら愚痴を入力して、冷静な視点をもらいながら、何とか定時まで仕事をしました。
「明日は休もう……」
そう思いながら帰りに、どうしても我慢できず、マクドナルドでダブルチーズバーガーを頼んでガツガツ食べました。
すると少し気持ちが楽になり、何とかストレス地獄から抜け出せました。
ここ最近、体重は過去最高を更新し、かつては続いていた語学学習どころではなくなっています。
ブログも書けるときだけ、運動も時々やっと、読書の頻度も減りました。
自分の自由を少しずつ剥がされているようで、何とも言えない気持ちになります。
職場への文句が次々と頭の中に浮かびますが、AIに愚痴を聞いてもらいながら、別の視点ももらっていました。
本当のことを言うと、今年は職場の布陣が合わず、皆が少しずつ疲れをためているように感じています。
昔、仲の良かった人も、こういう時に体調を崩し、その後、本人にとっては望まない異動をしていきました。
あれだけ仕事を抱えて、あの扱いだったのかと思うと、今でも悲しくなります。
職場は、うまく乗りこなせる人には良いところかもしれません。
でも、不器用な人にはしんどいところでもあります。
もちろん、合う合わないもあるのでしょう。
今の職場の状況を考えると、評価を気にしている余裕はありません。
まずは「次」に向かって進めるように、自分を活かすために、本当に必要なものを考えることが大切だと思います。
それは、「休む」という一手しか使えないときもあります。
正直、悔しいです。
でも、私は家に帰って、子どもの前で愚痴を言いたくありません。
大人になってから生きづらさを抱える人の中には、子どもの頃に親の愚痴をたくさん聞いていたという話もあります。
だから私は、ガツガツ食べて太っていても、家に帰ると「ただいマンゴー!」と言います。
すると子どもたちは「お帰リンゴ〜!」と返してくれます。
疲れたときは「お疲れタンゴ〜タンゴ〜タンゴ〜」と歌いながら帰ります。
子どもたちは、今のところ、同じ会社に行きたいとまで言ってくれています。
確かに私は統合失調症の患者であり、障害者です。
でも、それでも人を幸せにできる人になりたいと思っています。
まずは自分を幸せに。
子どもを幸せに。
家族を幸せに。
そして、この文章を読んでくださった皆さまも、ほんの少しでも幸せな気持ちになっていただけたらうれしいです。
今日はここまでです。最後まで読んでくださり、ありがとうございました。

